自由が丘の学園通りにある中国料理店「泰興楼 (Tai Kou Rou)」でお昼をいただきました。この日はなんだか無性に中華をいただきたい気分だったのです。
お店のHPによると「中国の宮廷のようなムードたっぷりの空間」とのこと。たしかに、中国歴史映画のセットや、ディズニーやUSJにあるテーマレストランのような雰囲気が楽しく、非日常感がありました。

ランチセットには、お店の名物であるジャンボ餃子がつきます。名前のとおりとても大きいのですが、皮は厚すぎず、中のあんはジューシーで、とてもおいしくいただきました。

こちらは広東麺。とろみのついた肉野菜炒めがのっており、スープは醤油味です。

私は、担々麺をいただきました。最近、どこに行っても担々麺をいただくことが多いですが、こちらのお店の担々麺も、芝麻醤のまろやかなコクに豆板醤のほどよい辛さが加わり、とてもおいしかったです。
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食事の後に、いつも行くパン屋さんに向かってぶらぶら歩いていたところ、途中で初めて見るパン屋さんを見つけたので入ってみました。
店名の C'EST UNE BONNE IDÉE! (セトゥヌボンニデー) は「それはいい考えだ!」という意味で、英語で言えば "It's a good idea!"。本店は川崎の向ヶ丘遊園にあり、自由が丘店は2021年12月にオープンしたそうです。
小さいお店ですが、私の好きなハード系のパンからバゲット、食パン、クロワッサン、ペストリー、サンドウィッチもあり、種類豊富に揃っています。

今回は、食パン、フォカッチャ、カンパーニュ、カラントの入ったパン。カットして冷凍し、朝食に、ランチのサンドウィッチに、少しずつ大切にいただいています。
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本日、はてなブログより「serendipity diaryを開設して1年が経ちました」というメールをいただきました。え、もうそんなに?と驚きましたが、そういえば最初の記事に藤の花の写真を載せたことを思い出しました。
記事をアップしたのは5月3日ですが、4月26日にはてなブログを開設し、Gooブログから記事を移行し始めたのでした。
あっという間の一年でしたが、これからも末永くおつきあいのほど、よろしくお願いいたします。



































